躍進を続けるインターネット広告の世界で、特に重要な役割を担うのがメディアレップ。
サイバー・コミュニケーションズはこの分野のリーディングカンパニーです。
メディアレップ(media representative)とは広告主・広告会社と媒体社(メディア)とをつなぐ「媒体担当者」のことです。インターネット広告の掲載を考える広告主・広告会社にとっては広告枠の買い付け先(仕入れ先)となり、WEBサイトを運営する媒体社(メディア)側にとっては広告枠の販売窓口(卸先)となります。
日本初のインターネット広告会社として誕生し、独特の立ち位置を確立したcci。数多くの広告会社と媒体社(メディア)の中心に立ち、双方から最先端の情報が集まります。これら多くの情報や知見、最先端の技術を活かした新しい広告企画・開発を実現すると共に、広告主のデジタル領域におけるマーケティングサービスを支援しています。
最近ではスマートデバイス広告への事業展開や、FacebookやTwitter等海外メディアと事業連携し、日本に普及させていくミッションを担っています。今後もインターネット広告市場が成長を続けるためにcciが果たす役割は大きいです。
※上記は2011年11月時点の内容になります。